価格差   (式場専属業者との違い)機材の比較が1番分かり易い、
        専属業者は絶対に民生仕様の業務機器は使用してはいません。
        安価な外部業者はほとんど民生仕様のハンディタイプの業務機器が
        良い方で中には民生機を使っている所も有るようです。
        専属業者の使用している機材を基準に考えましょう。
        (これが1番のポイント)

撮影実績  撮影を仕事にされている業者の方はかなりの式場へ出入りされておりそれなりの
        経験がおありのはずです。それを前面に強く打ちだされているの業者の方は??

撮影内容  プロモーション、ドラマなどと違い、いかに忠実に記録すかが大事です。
        一生の思い出として残すべきかが重要であり勝手に色付けして良いでしょうか?
        式場専属業者の方が気を使って居るところは記録です。

機材(カメラ) 上でも書きましたが機材の差とは、どんなものなのでしょうか?
        本来の業務機器は性能は民生仕様とは比較にならない位に高性能です。
        明るい晴天の下とは違いブライダル撮影は悪条件です。
        暗めのシーンでの色描写やコントラスト余りに異なる描写になります。
        分かり易いのが肌色で明るい時はそれなりのですが暗いシーンでは茶色
        がかった色になってしまう。
        又、色再現においても原色は余り気にならなくても中間色がまったく異なった
        色になるなど、数え上げたらキリがありません。
        民生仕様での撮影は高画質と呼べるでしょうか?

 以上挙げたらキリが有りませんが、私共は式場専属業者の方に勝るとも劣らないよう努力
いたしております。
あえてホームページ上で使用機材を前面に出しているのは是非とも式場専属業者の方と
比較検討して頂きたいからです。

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私共の思うこと